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十三月について

コンセプトの異なる全14室、全てラグジュアリースイート

  • いにしえの時を刻む、鉛温泉。伝承600有余年、花巻の山懐に湧き出ずる名湯源泉かけ流しの湯、伝説に彩られた白猿の湯、くつろぎの時、心づくしのお料理開湯から紡いできたおもてなしの心をそのままに、新たな物語の幕が開きます。





  • 源泉100%のかけ流し 露天風呂付き客室、洋と上質と和の洗練が融合したNEO RYOKAN という新しいカタチ。
    デッキテラスから感じる四季折々の自然と森の香り、野鳥のさえずり、豊沢川のせせらぎが身体と心の癒しとなります。
    かけがえのない時を、かけがえのない人と日常という時間と空間を超える新しいパラダイムが、ここ鉛の深い森とせせらぎのかなに誕生します。

美食と心づくしのおもてなし

  • お食事は、「日本料理」世界三大漁場の「三陸」、その採れたての海の幸を毎日直送で仕入れます。
    地物の山菜、きのこ、たけのこなど、山の幸が豊富な花巻ならではの旬の素材を使ったお料理を
    ご提供いたします。
  • 日本の旅館ならではの温かみあるサービスとプライバシーを重視したサービスの融合。
    お客様ごとに、担当の客室係が、きめ細かなおもてなしをいたします。

鉛温泉 心の刻 十三月

  • 花巻の山懐、湧き出ずる湯とおもてなしの心が、いま、新しい季節へといざなう。 十三月とは、はじめて出会う、これまでにない、という意味を込めた造語です。